プロフィール

岡田 歩 (オカダ アユミ)
ウィズダム・オブ・ジ・アース レベル1 ティーチャー/リコネクティブ・ヒーリング®公認プラクティショナー

1969 年生まれ。東京在住


2011年 4月   日本人で初&唯一のウィズダム・オブ・ジ・アース レベル1 ティーチャーに認定される
2011年 4月   日本人初のウィズダム・オブ・ジ・アース アロマセラピストとなる
2007年 3月   リコネクティブ・ヒーリング® レベル メンター資格取得 (現在はメンターではありません
2007年 1月   リコネクティブ・ヒーリング
®公認プラクティショナーの資格を取得(ロサンゼルス)
1995年
    ゲシュタルトセラピーとホロトロピックブレスワーク を中心とする心理療法の3年間のトレーニングコース卒業
1994年      早稲田大学文学部哲学科卒業

 
真実の自己=平和な本質の探求の道すがらで見出したものを、みなさんと分かち合いたい。
それが私の一番のパッションです。

永遠にかわらない真実の自己に立ち返るために、こんな方法でお手伝いしています。
平和な自分の本質を体験する - ハーモニック・メディテーションエッセンス・オブ・ブリス瞑想会
 自分と宇宙の本質について理解を深めるためのコミュニティ -
想念観察クラブ
 ☞
自分と地球と宇宙をつなぎ本来の自分の成長を加速 - リコネクション
, WOTEメディシナルアロマセラピー認定講座
学生時代より、心理療法に興味を持ち、ゲシュタルト・セラピー、ホロトロピック・ブレスワーク、
古代ハワイの伝統的智慧と現代の心理療法を統合したカフナ・サイエンス
®などを実践的に
学びました。
心理療法やボディーワークはいろいろ経験していましたが、波動やエネルギーを使うタイプのヒーリングは、効いたといえば効いたような、気のせいといえば気のせいのような....というような印象をもっていて、ほとんど興味をもてませんでした。

ところが、2004年の春、"ちょっとした間違い" で、見たことも聞いたこともないリコネクティブ・ヒーリングを友人から受けてみると、そのシンプルでかつ強力なバイブレーションが気に入ってしまいました。

ヒーリングを受けているときは、体がびりびりして電気風呂に入っているような感じで、
ああ、本当にエネルギーというのは『存在』するんだなと生まれて初めて実感しました。
そして、すぐに、当時はまだ原書しかなかった『リコネクション』 というエリック・パールの著書を読みました。
そのシンプルさ、そしてエネルギーに良い悪いもないという考えに共鳴し、
海外でのセミナー参加を決めてしまったのです。

私のクライアントさんの体験をうかがうと、光を見たり、ヴィジョンを見たり、閉経後なのに体の調整で生理が始まってしまったりと、なかなかきらびやかな (笑) 体験をされていらっしゃるようですが、わたし自身は、そうした体験はありませんでした。
ですが、まるでヒーリングに興味のなかった私が、海外でのセミナーに申し込むというのは、
とても大きな意識の変革が起こったと実感しています。

その後、セミナー参加の条件をクリアするために、リコネクションを受けたのですが。
そのときには、ほぼ何も感じず、ビリビリもありません。

正直拍子抜けしていたのですが、その一週間後、思いもよらないお話が舞い込みました。

好条件の翻訳の契約をとある企業と結ぶことになったのです。
仕事を探していたわけではないのですが、知り合いを通して、突然やってきたお話でした。
年間を通じて完全に私の都合に合わせて引き受けることができ、
報酬も、他の同じような仕事と比較して上という素敵な契約です。

この新しい仕事によってもたらされる収入によって、セミナー代を捻出することができました。
お金がなかったのに申し込んでしまっていたんです。

振り返ってみると、リコネクティブ・ヒーリングやリコネクションは単なるヒーリングではなくて、ボディ/マインド/スピリットの進化を促すものだということがよくわかります。

そうして、気がつくと、ヒーリング・ファシリテーターとしての人生がスタートしました。
それまでは予想さえすることのなかった旅の始まりです。
やがて、リコネクティブ・ヒーリング/リコネクションを日々お客様に提供しつつ、自分でも瞑想の実践などをしているうちに、いつのまにか、リコネクティブ・ヒーリングとはまた違った、瞑想意識を使ったオリジナルのヒーリングができるようになっていることに気がつきました。

ヒーリングを受けたとき何が起こるかはまったく予想できません。
確かなのは、あなたに必要なことが起こるということだけです。

わたしのロルファーがわたしにしてくれたように、
あなたの人生の新しいドアをひらくお手伝いをさせてください。



Copyright (C) 2005 Ayumi Okada all rights reserved

本サイト内に掲載されている画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。